冷凍食品 冷凍鮮魚輸送 オー・エス・ライン株式会社

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オー・エス・ラインTOPICS

現在探し中・・・

2017.11.14

現在、トレーラー3台目の納入に向けて、シャーシを中古でも新品でも探し中です。


写真のシャーシは3軸なのですが、エアサスが良いなあと思っています。

しかしながら、エアサスのシャーシは、通常のリーフサス(ばね)に比べて250万~300万円程高いらしいです。


高速料金が大型車両並みになるのでメリットはあるようですが、どれくらいのメリットになるのやら。。


一度、計算してみます。

11月に入りました!

2017.11.01

本日より11月です!


今年もあと2か月です。

本当に早いものです。

このあと2か月が、すごく長く感じる月なのですよね。(ある意味、短くも感じますが、精神的に長く感じます。)


1日は、とても良い天気で始まったので、今月もシッカリ・スッキリと過ごせる予感がしております。


今月の目標としては・・・


「仕事を見つけることが出来ない悔しさ・・・」

「損をする悔しさ・・・」

「手を抜かない経験をする・・・」


この3つを胸に頑張っていこうと思いますので、よろしくお願いいたします!

東京モーターショー

2017.10.30

東京モーターショーに行ってまいりました。


新しい国産・外車のトラックをいろいろと見学することが出来ました。


感想は・・・

やはり国産のトラックの方が実用的で運転しやすい感じですね。

外車のトラックは、見た目がカッコよく、内装もずっと過ごすには快適そのものですが、日本の狭い道路や施設向きではないような気がしました。

と、いいながらも少し気を付けながらでも、外車の方が良いなあと改めて思ったりしました。


因みに、外車の方が数百万円は高いです。

高いですが、運転手さんの職場環境の改善にはもってこいのような気がします。


大手の企業が、設備の整ったビルなどに入って従業員さんに快適に過ごしてもらうように、運転手さんも快適に過ごせる車両に乗ってもらうのは大切かな?と考えさせられました。

特に弊社のように色々なスポットの仕事をしている会社にとっては大切な事かも知れません。



トラック以外の東京モーターショーは、AIやスマホのように使える・・・的な、いかにも近未来みたいな車の展示がありました。

が、私としては「次期モデル」などが少なかったので非常に残念ではありました。


それにしても、かなり歩きました・・・

運賃・料金の区別の明確化の開始

2017.10.25

平成29年11月4日よりトラック運送における運賃と料金の収受ルールが変わります。


1)「運賃」と「料金」の区別が明確化されます。

  今までは、冷蔵倉庫に行って待機してからの集荷でそれから走って納品・・・今までは、この一連の作業が「運賃」というひとくくりになっていましたが、11月4日からは「運賃」「待機料金」「付帯作業料金」と細分化されます。

 いずれ、付帯作業サービスという運送会社も出てくるような気がします。


2)「待機時間料」を新たに規定します。

  荷主都合による待ち時間における対価を請求しなさいということです。

  営業冷蔵庫での待機時間は、荷主都合になるのかどうか?気になる部分です。


3)付帯業務の内容をより明確化します。

  棚入れ・ラベル貼りの作業料を請求しなさいということです。

  納品時の日付ごとの仕分けや乱箱による良品を仕分ける作業も入ってきますね。


荷主のセンターや工場での場合は良いのですが、冷凍輸送に関しては営業冷蔵庫での集荷納品が多いので、これは誰都合になるのでしょうか?

倉庫都合は、料金が発生しません・・・ということなのでしょうか?


いろいろと不明な点もありますが、数年後の働き方改革に向けての布石だと思うと、もう少ししっかりと区分していてほしいですね。

トレーラーの納車です。

2017.10.21

大雨の中、スカニアのトレーラーが納車されました。


私自身はよくわかりませんが、良いのでしょうね。

故障なく運行してもらえれば会社としてはそれで良いと思います。

趣味で仕事をしてる訳ではないですし、スカニアを所有しているから立派な会社という訳でもありませんから。

もちろん、どのトラックに乗っている運転手さんも、オーエスラインでは大切な従業員さんには違いありません。


新しかろうが、古かろうが、与えられたトラックをキレイに大切に乗っている方が一番良いと思います。

その丁寧さが自然と仕事や給与につながっていくと信じて頑張ります!