冷凍食品 冷凍鮮魚輸送 オー・エス・ライン株式会社

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オー・エス・ラインTOPICS

謹賀新年

2017.01.01

あけましておめでとうございます。


今年もよろしくお願いいたします!


今年の私自身(会社として)の目標を決めました。

2017年の目標

拡大よりも充実を目指します。

・社内(事務所・乗務員)のコミュニケーションの充実

・お客様へのサービスの充実

・従業員の居心地の良い社風づくりの充実

・従業員が考えて行動できる環境づくりの充実


です。

ここ1~2年外に外に向けていた力を、もう一度中に中に向けてみようかと改めて考えています。

このような内向きの力が、作用反作用の法則があるように自然と外向きに働くのではないかと期待しております。


今年は、さまざまな部分において「充実しているかどうか?」を考えながら行動していくようにいたします。


どうぞ本年もよろしくお願いいたします。


オーエスライン株式会社

代表取締役 大北 壮浩

今年もありがとうございました。そしてお疲れさまでした。

2016.12.31

お取引先、関係者さま、今年もお世話になりありがとうございました。


弊社の業務も無事に終了することが出来ました。

年明けより発生したバスの重大事故の影響で、運送に関しても労働時間・運行管理についていろいろと考えさせられる1年でした。

弊社も色々な事がありましたが、年末には「Gマーク」の更新も無事に出来ました。

人材不足や労働時間の問題はすぐに解決できるものではありませんが、そのような改善を視野に入れながら来年は運営できれば良いなと考えております。


東京営業所に関しては、お客様・社員・取引様のご協力により、しっかりと運営できております。

来年も引き続き、関東圏内の配送・輸送を強化していきますので、よろしくお願いいたします。



本当にありがとうございました。


オーエスライン株式会社

代表取締役 大北 壮浩

12月最終週

2016.12.26

今年もあと一週間になりました。


本日26日が、営業冷蔵庫の入出庫はピークになりそうです。

弊社は28日積込み29日納品の便で最終になります。


後少しですが、無事故無違反で頑張るようにしていきたいです。

Gマーク更新

2016.12.19

Gマークの更新が認定されました。


念のため・・・「Gマークとは・・・」

全国貨物自動車運送適正化事業実施機関である公益社団法人全日本トラック協会は、トラック運送事業者の交通安全対策などへの事業所単位での取り組みを評価し、一定の基準をクリアした事業所を認定する貨物自動車運送事業安全性評価事業を実施しています。

この貨物自動車運送事業安全性評価事業は、利用者がより安全性の高い事業者を選びやすくするとともに、事業者全体の安全性の向上に対する意識を 高めるための環境整備を図るため、事業者の安全性を正当に評価し、認定し、公表する制度です。

平成28年3月31日現在、安全性優良事業所は22,242事業所あり、これは全事業所数の26.5%にあたります。

(全日本トラック協会のホームページより)


です。

といっても、このGマーク荷主さんやその他周辺には、認知度が低いようでして、今一つ同業者の中で認識されている制度のような気がしないでもないです。

このGマークを取得していたことでのアドバンテージを感じる場面は・・・トラック協会の補助金等の制度を優先的にというものがあるくらいで営業的にはあまり得をしたことはありません。


しかしながら、Gマークを取得更新する為に、2年に1回、運輸局・トラック協会の監査があるので、社内的には良いような気がします。

・書類をしっかりと整備しておく(監査があるからといってバタバタしなくて良い。)

・トラックにGマークのステッカーを貼ってあることで、それなりに安全優良事業所だと乗務員さん自身が認識してもらえる。

その他いろいろと社内に関して良い影響はあると思います。


しかしながら、それだと本当に自己満足でしかないので、もう少し荷主さんや世間一般に認識してもらえるようになればいいなあと、改めて思いました。


とりあえず、次の更新まで無事故・無違反で頑張っていこうと思います。

発注しました。

2016.12.15

12月の忙しい時期になりました。


来週くらいから、車両が全く足りない状況になっております。

というわけではありませんが、計画的な代替えの一環として、大型冷凍車を2台発注しました。


いろいろと迷った挙句に、今回は「スカニア」というスエーデン製のトラックにすることにしました。

設備投資にしては、趣味趣向が強い感じがしたのですが、乗務員さんの職場環境のことも考えると、このような車両も数台は必要ではないのかなと考え発注に踏み込みました。

私にしては、「清水の舞台から飛び降りる感じ」ではありましたが、発注してしまえば今から楽しみです。


その楽しみな納車は・・・来年の12月または再来年の1月のようです。


その楽しみを糧に頑張っていかないといけませんね。