冷凍食品 冷凍鮮魚輸送 オー・エス・ライン株式会社

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オー・エス・ラインTOPICS

オーエスライン第30期

2020.10.02

10月に入りました!

気候の良い日々が続いています!

どこかに出かけたくなります・・・。


オーエスライン第29期の決算も過ぎ、第30期に入りました。

事業の開始より約30年ということになります。

この恐ろしいほど利益の少ない業界で今まで良くやってきたなあと・・・。

大阪本社の事務所は、未だに創業期の中古のプレハブです。

ある意味、中古のプレハブが30年以上耐えうるという証明にもなります。。


現在、コロナ渦中にありますが、もまれながらなんとかなんとか・・・やっていけてるのかはわかりませんが、想いだけでやってます。

なんとか頑張ること、従業員さんに今まで通りの生活を続けて行けるようにすることで、世の中がまた元に戻る、良くなると今は信じるしかないです。


第30期も始まったばかりで、今後色々とあると思いますが、なんとか頑張っていこうと思います!!


頑張るにあたって・・・関西発関東向けのお荷物があれば、ご予算に合わせることが可能ですので、ぜひぜひお問い合わせくださませー。

今後も社員一同、怠けない程度に、想いを持って、頑張ります!


お問い合わせ:TEL:06-6682-5611(オオキタ)まで

8月もおわり・・・

2020.08.31

あっ・・・という間に8月も最終日になっていました。

8月は全く更新せず・・・という事になりかねませんでした。


1月中ごろから???といった感じで流れていたコロナのニュースが、未だに世間を騒がせています。

2月頃は、「こんなの風評ですよ」とか「インフルエンザと一緒」と言っていた方も多かったのですが、3月に有名な方が亡くなってしまうと急に「大変!!」というようになったような気がします。

それからというもの・・・4月の後半にはピタッと荷動きが止まり・・・5月の連休は人出が少なく・・・

6月に少し回復してきたか?と思っていれば、7月に入りまた感染者が増えて、8月のお盆休みの移動を制限しながらもGOTOトラベルの政策がありながら・・・今日に至っております。


まあ、先の事がわからない上に、活動的になりたくて仕方がない夏に活動の制限をされてしまうと、右往左往してしまう・・・気持ちもわからなくはないです。

弊社でも中々売り上げの昨年比とトントンにはなっていないです。。

なので、あらゆる方向から見て経費削減をしていかねば・・・と必死になっていたりします。


売上を上げていくぞ!ではなく、売り上げが下がっても大丈夫なように・・・と、消極的な感じです。。

これは、ビジネス書などの教科書からいくと「アウト」ではあるのですが、目の前の事となってしまうと、ついついそうなってしまうのです。


とは言いながらも、人件費等に手を付けていくのではなく、「安全運転教育」をしっかりとやっていこうかと思っています。

運転手さんに1日掛けてでも「安全運転教育」をすることで、保険料が安くなったり、他人に迷惑をかけなければ、それで良いのかな?と思いだしてきました。


色々と、安全運転活動に関して策を練ってみようと思う今日この頃でした。

久々の晴れ

2020.07.16

東京営業所からの風景です。


久々の晴れです。


この数週間、ずっと雨でした。

永遠に雨が続くんじゃないかと不安になる日々でした。

日本全体で大きな痛手を負っています。


最近、気持ち的に暗くなりつつありましたが、自分の人生どう生きるか自分の気持ち次第ですから、頑張っていかないといけません。

雨が続く日もあれば、晴れが続く日もあります。

晴ればかりが良い訳でもありませんし。


今回の大雨での赤十字募金もしました。

この際と、ユニセフの毎月の寄付額も増額しました。


後はしっかりと仕事を頑張って、しっかりと税金を納めていく・・・のが会社がある意義だと思うので何とか頑張っていきます。


なので、何かお仕事があれば遠慮なくお問い合わせくださいませ(笑)



安全教育2日目・・・

2020.07.15

あれから安全教育について考えてみました。。


結果的にはこんな感じかなと・・・まとめてみました。


事故を再発させないために・・・

みんな事故を発生させたいわけでは無い。

事故を起こすことでの大変さは理解している。

どのような状況下で事故が起きやすいか?も知っている。

知っているのに事故を起こしてしまう。


何故か・・・


「わかったつもり症候群」ではないか?


慣れから発生するもの。

仕組みや方法を理解しているのに、実際には出来ていない、出来ない事を言います。

これには、「出来ていない」「出来ない」を本人に理解させることが大切ではないかと考えます。


  1. 事故を発生した運転手に対して、発生した事故に関して具体的に書面に書かせる。(別途、書式は作成)

  2. その書面を見ながら、事故発生状況と事故防止策を説明させる。

  3. 当該運転手が考えた事故防止策を実践応用しているか?日々事務所・運転手自身でチェックする。

こんな感じなのかなと思ったりしました。

どう思います?


安全教育

2020.07.14

毎日、雨が降っております。


荷動きも少なく暇なので、毎日今後の事や安全教育について考えています。


どちらにしても煮詰まっています。


今後の事に関しては、自分自身がどうするか?が大部分を占めていますので比較的考えやすいのですが、安全教育に関しては「教育」というだけあって中々難しい課題です。

まず、基本的に事故をしてやれと思いながら日々運転や業務をしている人に関しては、論外ですが、そんな人は99.9%居ないと考えています。

誰しも、無事に帰ってきてゆっくりとしたいのはありますから。


で、その中でも教育をしなくても無事故で過ごす人と、教育や何かアプローチをしておかないと事故を起こす人もいてます。

いわゆる・・・


理解・・・納得・・・行動・・・であると考えます。


みんな理解しているのです。安全運転の大切さは。


その中で少しでも納得できていない部分があるので、安全運転への行動を忘れてしまったりするんだろうなと・・・。


じゃあ、どうすれば安全運転を自分事として納得してもらえるのか・・・


を、考えないといけなくて、まだ考え切れていないです。


とりあえず、お昼から考えてみます。